壮快美健館の製品についてなど、お寄せいただいた質問をご紹介します。
アガリクス茸編
2. 飲む量はどれくらいですか
12. 人以外にデータはありますか?
- 1. アガリクス茸はいつ飲むのがいいですか?
- 食品ですから、いつお飲みいただいてもけっこうです。
吸収性を考えると食前がよいでしょう。飲み忘れないためにも、
朝食前や、夕食前など、時間を決められることをお 勧めします。
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- 2. 飲む量はどれくらいですか?
- あくまで食品ですので、量も指定はありません。エキスなら1日1袋が目安ですが、積極的な改善を目指されるなら、1日3袋までを体調に合わせてお飲みください。
■ 体内の血液の入れ替わりは、120日間周期と言われています。少しずつでも一定期間続けて「協和のアガリクス茸」の力量をご体感ください。
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- 3. どうやって飲むのがよいですか?
- エキスはレトルトパックになっていますので、 小さなグラスなどに移してそのままか、お水で薄めてお飲みください。 顆粒はスティック入りですので、そのままお水でお飲みください。
また、飲みにくい方は、お茶やジュース等に混ぜると飲みやすくなります。
■ お味噌汁・お吸い物に混ぜても結構ですが、 直火にかけたり沸騰させたりしないように注意してください。また、開封後はその日のうちにお召し上がりください。
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- 4. 子どもに飲ませても大丈夫ですか?
- もちろん大丈夫です。ただし、年齢やからだの大きさに応じて、飲まれる量を調整してください
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- 5. 他の健康食品と一緒に飲んでも大丈夫ですか?
- 食品ですので、他のものと合わせて飲んでいただいてもまったく問題はありません。
ただし、同時に飲むものの作用にもよりますので、気になるようでしたら、時間をずらして飲まれるほうがよいでしょう。
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- 6. 協和のアガリクス茸壮快美健館商品は安全なのですか?
- 協和のアガリクス茸は、国際的な安全基準であるGLP(Good Laboratory Practice)適合の施設で、2年間ラットにわたる長期飲用安全性試験を行い、食品としての安全性を確認しております。これは、医薬品の安全性試験に匹敵する厳しさです。
また、栽培においては酸性雨やダイオキシン(重金属類)、農薬などに汚染されない、日本国内専用施設で管理栽培を実施し、厳格な品質管理の下で栽培しております。(純国内産、管理栽培)。
弊社のアガリクス茸については、健康食品危険情報への報告は一例もありません。協和のアガリクス茸は、サプリ先進国米国の国立機関でも研究用材料として使用されており、米国医師用卓上参考書(PDR)の中で健康食品として掲載されています。この実績は当社製品の品質・安全生の高さを表すものとして、自信をもっております。発売以来11年以上、延べ750万人以上の方々にご愛飲していただいているアガリクス商品のトップブランドとして皆様に安心してご利用いただいております。
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- 7. 他社の商品とどう違うのですか?
- 協和のアガリクス茸壮快美健館商品は、国内管理施設で栽培された茸本体(子実体)のみを原材料として使用しています。菌糸体(茸になる前の菌糸)ではなく、子実体を使用することで、ビタミン、ミネラル、アミノ酸や最近注目されているGABAなどの豊富な栄養素が含まれています。
また、他社のアガリクス製品の多くが有用成分として注目しておりますβ-D-グルカンは、高分子成分であり、体内への吸収が悪いと言われております。しかし、当社製品には、ABMK22という体内への吸収力に優れている低分子の有用成分がしっかりと含まれており、この点が他社製品と一番違う特長であります。
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- 8. ABMK-22ってなんですか?
- 協和のアガリクス茸に含まれる分子量1万以下で抽出した低分子有用成分です。これまで注目されていた有用成分のβ-D-グルカンよりも低分子であるため、腸から吸収されやすい成分です。
ABMK22の有用性については、現在、米国国立研究所(NSI)においても研究が行われています。
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- 9. 他の健康食品、薬と併用して問題ありませんか?
- 健康食品ですので基本的には問題ありません。当社実施のアンケートによると、協和のアガリクス茸と他の健康食品、薬を併用されている方はたくさんおられますが、ご不安な場合は医師にご相談ください。また、茸由来の健康食品ですので、 他の茸類と同様にキノコアレルギーをお持ちの方や透析治療を受けておられる場合等は医師にご相談してください。
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- 10. 協和のアガリクスの「協和」は協和発酵のことですか?
- 協和のアガリクスは、協和発酵が筆頭株主の関連子会社である協和ウエルネス(株)で管理栽培されたものです。
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- 11. 人での臨床試験のデータはないのですか?
- 各種報道では、「アガリクス製品の研究データは極めて少ない」とございますが、当社の商品「協和のアガリクス茸」は、各機関で研究が行われ、データも発表されている商品です。
ただし、その研究内容、結果については皆さんに発表することは薬事法(いわゆる食品の薬効標榜)に抵触する恐れがあるため、現段階ではご公表することはできません。悪しからずご了承ください。
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- 12. 人以外にデータはありますか?
- 公表できるものとして2年間のラットによる長期安全性試験のデータはございます。 他の研究もございますが、薬事法との関係上、内容等はご公表できませんので悪しからずご了承ください。
しかし、安心して飲用いただける商品であることを自信をもってお伝えできます。
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- 13. 臨床試験には、何を用いたのでしょうか?
- いずれも協和のアガリクスを投与して試験したものです。
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- 14. 平成17年10月5日以降共同通信ほかで報道のあった『アガリクス薬事法違反広告による逮捕 (タイアップ商法)』とは関係ないのですか?
- 当社及び当社商品である「協和のアガリクス茸壮快美健館商品」とはまったく関係ありません。
薬事法違反で逮捕されたミサワ化学の社長及び史輝出版の役員らと、当社及び当社商品である「協和のアガリクス茸」とは全く無関係です。また、当社は薬事法および健康増進法等の法律に反した販売活動は一切行っておりません。この会社は、アガリクスだけでなく、その他商品も同様の悪質商法で販売していたもののようです。
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